霊障で正月早々体調不良

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霊障で正月早々体調不良

1月2日に宗像大社にお詣りに行ってきた。初詣の車で大渋滞していたので、普段は行かない道に入って参拝することにした。高宮斎場の下から伸びる森の中の山道を通ることにしたのだ。

 

神社やお寺には、人が行かない薄暗い所に不成仏霊や様々な霊たちの吹き溜まりのような所がある。その中を通ってしまったようだ。前から気になっていた薄暗い所だ。

 

その日の夜から意識障害と体調不良が始まった。正月でお酒を飲んでいるので、最初は気づかなかったが、油断があった。自分は生来霊媒体質のために、何度も霊障に苦しめられてきた。

 

霊媒体質のために、スピリチュアルや見えない世界の勉強をさせられたと言える。また、長年、自分で浄霊ができないかと仏教や古神道の浄化法を学んできた。そのような時に、プレアデスの浄霊法を習得することになった。プレアデスの浄霊法を習得してから、人から浄霊してもらうことが無くなり助けられてきた。

 

そして、現在では浄霊・浄化・波動調整が仕事の一つになった。健康のためには、身体と心と魂の健康が必要である。ひつきのひかりは、これを提供することをテーマにしている。人々の心と魂の健康をお手伝いするのが、プレアデスの浄化・浄霊・波動調整です。

 

正月で浄化・浄霊の仕事を休んでいたので、自己チェックと自己浄化をしなかったのも体調不良を起こした原因の一つであると思う。今回の体調不良の症状は、先月ある病院の内装工事の手伝いに行った時と少し似ている感じである。使われていない手術室や薄暗い廊下などで作業をしていると、突然、意識が遠のいて、足元がふらついてきた。

 

今回は、あの時より症状がひどい。今日は浄化・浄霊の依頼があったので、徹底して浄化・浄霊・波動調整を行った。目をつぶると多くの人間の異様な顔や姿が見えては消えていく。無数の狐やヘビが出てくる。その全てを浄霊して行った。これだけ付いていれば、具合も悪くなるだろう。やはり、危なそうなところには近づかないようにしよう。

 

病気と霊障の因果関係は、医学的には無いとされている。しかし、人類は太古より霊を払い病気を治してきた。最近は、波動医学というものが出てきている。波動医学には波動的に霊障を取り除くというメニューがある。

 

浄霊とは、神仏を呼んで、霊たちを太陽霊界に連れて行ってもらうことです。除霊は、ただ取り払うだけなので、霊たちはまた他の人に憑依することになる。

今回は、今までになく多くの霊たちが出てきた。私は、どちらかというと感じる方なのだが、見えるようにもなってきているようだ。

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